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01/28 第1回あーくと愉快な仲間達と学ぼうNEO講座


<集合写真>

とうとうやってまいりました、Ver.2初のNEO講座!!
今回はなんとタイトル通り「愉快な仲間達と学ぶ」ということで、私(あーく)に加え、講師を4人招きました。


あーく先生

紹介しましょう、


【 W-taps_M-totoro 先生 】
 ※CSF担当
LZGPチャンピオンカーニバル出場 クラン名:N,SiAL/OjuA'Eb


【 島耕作(HMJ) 先生 】
 ※NEO担当
LZGPチャンピオンカーニバル出場 クラン名:tales.o.L


【○○兄さん(D.F) 先生 】
 ※CSF担当
LZGPチャンピオンカーニバル出場 クラン名:N,SiAL/OjuA'Eb


【 のじー 先生 】
※NEO担当
Scoutの達人?! 髭の妖精?

上記の4人に加え、私(あーく)がサポートする形でNEO講座を行ないました。


講義内容は城塞都市マップの攻略を基礎とし、
@CSFの主な進攻ルート&解説
ANEOの主な守備位置&解説
BAポイントのグレネード
CBポイントのグレネード

主に上記の内容を CSF担当2名 NEO担当2名 と講師を別けて4グループで行っていくことに。


本日攻略の「城塞都市マップ」

さすがに初めてのイベントということもあって、最初の立ち上がりで「どうやって教えていいか分からない」という雰囲気でしたが、私がサポートに当たってアドバイスをしていました。
最初は「上手く行くかな?」と不安でしたが、そんな不安はすぐに吹き飛びました。4人の講師達はみるみる要領を覚え、とても真剣に教え始めました。こうなったら私の出る幕がありません。嬉しいような悲しいような。(^^;)


ちょっと悲しそうなあーく先生

始めは各講師とも参考資料を元にしながら、自分がプレイを見せるという形で行なっていました。一通り説明が終ったら、生徒達と一緒にグレネードの効果の確認や、実戦形式で試してみたりなどさまざまな形で講座が進んで行きました。

やはり、4人につき講師は1人付くという感じなので、マンツーマンほどではないですが、それぞれのニーズに合わせた講座になったのではないでしょうか。totoro先生については、トレーニングルームで射撃のコツを教えるなど、独自の判断による「この人にはこれが良い」という今回の講座の醍醐味を感じさせられました。

時間が流れるのは早いものであり、終わりの時間が近づいてきたので、みんなで城塞都市マップにて対戦して終わりました。この最後の対戦でみんな講座の成果を出せたのでしょうか? とある人は「すごい数のグレネードが飛んできた」と仰っていたので成功かな?
そして、対戦も終わりNEO講座も“表向き”は終りました。


え、じゃあ何が残っていたのか?
それは 講師4人+あーく による特別対談会が行なわれたのです。


どんな話をしたのか?
それは本当もう駄目だしをいっぱいされ勉強させられました。それ以外にもいろいろNEOのことや○○のことや○○のことなど・・・、えーもう色々と濃厚な時間を過ごしました。内容は秘密!!(>_<)
出来れば、後日インタビューの内容を載せられたら載せます。えー、期待しないで下さい。たぶん載せられないかも?

↓ 講師4人+あーくによる特別対談会内容公開! ↓

一同:「おつかれ!」

講座も終わり、色々な想いがつまっている中、それを吐き出すように対談会が始まりました。始まった直後に とも☆とも&しっぽ が、お茶を持って来てくれるなどのVIP待遇。俺すげー(違) じゃなくて、みんな本当にお疲れ様でした。(^^)

さて和気藹々とした中、始まりましたがまずは感想を聞いてみることに、

私(あーく):「どうだったかな?どんなこと教えたのかな?」

HMJ:「傭兵戦については教えたよ。裏の取り方など」

totoro:「Aimについて教えた。リコイル(ブレ修正)の仕方など基本的なことを教えてたよ」

D.F:「俺、グレネードばっか」

HMJ:「最速でここへ行ったらこうなるって事を教えてたかな」

やはり、個人個人教え方・教える事が違う模様。色々な講師から複数のことを吸収できるのが今回の良かったことだと思います。ただ、みなさん初めてだということもあり、

講師一同:「言ってること解かってもらえてたのかな」

私:「みなさん真剣に聞いてましたよ。上級者のプレイには興味津々でしたよ」

不安に思って当然ですよね。そんな中も真剣に取り組んでくれた講師陣に感謝!
しかし、私が見ていたところ真剣に受講生は聞いていたので問題無かったのではないでしょうか。

HMJ:「一番反応が良かったのが、キャンプポイント(待ち伏せ位置)を教えた時」

D.F:「そうそう」

HMJ:「みんな "おぉ〜〜!!!"って驚いてたよ」

一同:(笑)

最初以外話題は振っていないのですが、どんどん会話がはずみ自然と今回の反省タイムへ。

D.F:「受講生のレベルがばらばらで、どのレベルに合わせて教えて良いのかわからなかった」

HMJ:「席はランダムだったの? プレイレベル別にグループ分けした方が良いんじゃないかな」

D.F:「初心〜中級者にしぼらないと、最後の10vs10で教わってきた事が試せないよ」

私の反省タイムですね。今回は初心者優先ですが、参加したい人は自由に参加できるようにしていました。講師達の言う通り、例え教えるのが4人でもレベルが違うとどのレベルに合わせて教えて良いか解からないとのことでした。次回に活かしたいと思います!(>_<)

今回、LZ側として のじー 講師も参加していたのですが、もしお客様プレイヤーの中から後一人講師として招くとしたら誰が良いのかな?と思い、質問してみました。

私:「この三人(NozyはLZ側なので覗いて)と、あと一人招くとしたらどんな人が良い?」

totoro&D.F:「ヌィーディーズ(N,SiAL/OjuA'Eb)系の人かな?」

HMJ:「え、俺、ヌーディーズ系なのか?(笑)」

totoro&D.F:「うん(笑)」

と、HMJ 講師がtoLだったのにヌーディーズ寄りだということが判明。
色々な人の名前があがったので、とても参考になりました。

今度は、今後の為にもどのように教えて行ったら良いのかを聞いてみることに。

私:「どうやって教えていけば良いのかな?」

のじー:「CSF担当 NEO担当に分かれて教えていたけど、分かれずに一通り教えちゃった方が良かったのでは?」

私:「講師を移動させることによって、受講者達との交流を深めて欲しかったんだよね」

D.F:「CSF・NEOで分けるのではなく、技術系で分けたらどうだろう」

totoro:「スケジュールをきっちり切ってほしかった。教えたことが中途半端になっちゃったかな」

講師一同:「うん」

あうち、また駄目だしでした。がんばります。(>_<)
第一回目ということもあり、突っ込みどころ満載ですね!

HMJ:「Ver.2から始めた人限定で集めてみたらどうだろうか」

totoro&D.F:「なんか頭良さそうな発言してるよ!」

一同:(笑)

他にも脱線して色々な話をしましたが、まとめるとプレイレベルを統一して、マップ知識より基礎の射撃に力を入れて、そこから動き・駆け引きを教えたらどうだろうか? ということを講師達は感じたようでした。後は、私の至らない点を指摘してくれるなど、とても為になる対談会となりました。

笑い有り・ネタ有り・講師達の本音も聞けて私的には濃密な時間をすごせました。


totoro先生ペットボトルで遊ぶの巻き


ペットボトルの塔完成!満足なtotoro先生

ということで、なんだかんだ至らない点が多かったと思いますが、みなさん満足頂けましたでしょうか。今度開催する時は、もっとパワーアップして帰ってくる予定です!
参加された人も、今回は参加してない方々もまた開催しますのでお待ちしております!

それじゃ、bye bye〜!!(^^)

■担当: あーく(Ark)


 

 
 

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